シャボン玉 Asobi-ya Network
シャボン玉で遊ぼう!(実技編) |
|||||
|
|||||
|
厳選素材 1)台所洗剤 チャーミー「泡のチカラ」(2007年に新発売)が現時点でベスト 以前はパワープラス「ジョイ」が良かったが新製品から泡の出来が悪くなったのと 比較テストでチャーミー「泡のチカラ」が現時点でベストでした。 「スーパー泡ジョイ」が発売されましたが2009年に比較実験する予定です 2)合成洗濯糊(PVA) 「クラノール」(近くのスーパーで98円だったので・・・) 3)水は 精製水 、ペットボトルの「超軟水」 、沸騰させた雨水(雨水は新鮮なもの) 沸騰させた水道水・・・・・・の順が良い 4)グリセリン 又は グラニュー糖(コーヒー用シュガー 計量が簡単です) シャボン液のレシピ(2日以上前に調合しておいたほうがよい) 弾むシャボン玉液 調合番号(B−51) 台所洗剤 10ml、グリセリン 10ml、水 350ml 1 : 1 : 35 大きなシャボン玉液 (2008.12.17更新) 調合番号(B−47) 台所洗剤 250ml、グラニュー糖 20g、PVA 400ml、水 1500ml 比率 1 : 0.08 : 1.6 : 6 人の入れるジャンボシャボン玉液 調合番号(B−20) 台所洗剤 150ml、グリセリン 60ml、PVA 750ml、水 1050ml 1 : 0.4 : 5 : 7 道具洗浄用液 台所洗剤 150ml、水 1850ml |
|
| 冬場のシャボン玉遊び |
|
| シャボン玉液の特徴説明(asobi-yaオリジナルレシピ) 「弾むシャボン玉液」(B51) 100回以上弾ませる事を目標に調合しました 「大きなシャボン玉液」(B−42)(B−45) 出来るだけ大きなシャボン玉が出来てしかもフワフワと浮かび上がるよう調合しました 「人の入れるジャンボシャボン玉液」(B−20) とにかく膜が丈夫でフープを頭上に持ち上げても膜が割れないように調合しました 従ってシャボン膜が重く、玉になってもすぐに下に落ちてしまう欠点があります |
|
1)シャボン玉でお手玉?してみよう
![]() ![]() ![]() ![]() |
|||||||||||||||||||||
2)10メートル以上の長いシャボン玉を作る
|
|||||||||||||||||||||
冬場に大きなシャボン玉遊びをする時は低温、低湿度の環境でシャボン玉遊びする場合の対策(どうしても冬場に大きなシャボン玉遊びをしたくなった時に)冬場は湿度が低いのでシャボン玉の水分蒸発が激しく割れやすい。そのため水分を多めにする必要がある。 遊ぶ時期により水分補給量が異なるので水のボトルを用意すると良い。 具体的には B−47のシャボン液2本と水1本を用意する。 水のボトルには10等分の目盛りをマジックで記入しておく。 1)最初は洗面器に1本、シャボン液を入れて何回かシャボン玉を作ってみる。 2)次に目盛り1つ分の水を追加してよく混ぜてからシャボン玉を作ってみる。 3)繰り返し水を追加してシャボン玉の出来が悪くなれば今度はシャボン液を適当に足していく。 |
|||||||||||||||||||||
3)シャボン玉の中に入る
|
|||||||||||||||||||||
4)その他の道具を使ってシャボン玉遊びをしてみる
|
シャボン玉 Asobi-ya Network