
あくまでワタシ的なモノではありますが、
私のディオラマ製作作業の流れでございます。
どんな流れで製作を進めているか御理解頂ければ幸いでございます〜。
PS.本ページにはいくつかの隠しコンテンツがございます。
マウスで探してみて下さいね
スケールは?
陸モノ? 海モノ? 空モノ?
シリアス? コミカル?
季節は? ポーズは? 新品の状態?
市街地? 草原? 雪原? 立ち位置は? 歴戦の車輛?
小道具は? 大道具は? 各フィギュアの関連性は? カラーリングは?
地面の製作 キットの製作 キットの製作
小道具の製作
大道具の製作
全体のトーン調整
全方向からのレイアウト確認
どんなシーンにするか?
時代背景は?
どんな想いを込めるか?

御閲覧有難うございます〜。
そうなんです。
まず、フィギュアのチョイスが製作の始まりなんです。
私の場合ディオラマとは、つまる所フィギュアが命なのでございます。
フィギュアがキマらないと製作が続かないのでございます。
ちょっとユニークかもしれませんが
コレが私のディオラマ製作の流れでございます〜。

机の上の小さなディオラマ世界・・・。
でもそれは、無限の可能性を秘めています。
そして観る者を魅了してやみません。
貴方もどうですか? ディオラマ製作・・・。
面白いですよ〜。

最後に一言・・・。
ディオラマ製作に一番必要なのは ”妄想バルーン” でございますっ。
*妄想バルーン・・・漫画家&イラストレーターの本秀康(もとひでやす)先生が
提唱(笑)されている、妄想が頭の中に膨らんだ状態の事
