h=hyde s=庄司



s:さて皆さん、お待たせ致しました。スペシャルサンクスBUZZ ROCK 2000!
  今日はですねえ、2ヵ月ぶりの登場となります、この方をお迎えしております
  お名前お願いします!
h:はいど、ですっ
s:よろしくお願いしまーすっ
h:よろしくぅっ
s:・・ひさびさでございますけどもね
h:うん
s:えーっ今日はあの〜ゴールデンボーイさんをお迎えしておるわけでございます
  けども
h:あ〜
s:あの〜
h:すごいね
s:はいっ、いろいろネタ、豊富でございますからねっ
h:豊富だね
s:はははっ・・・(笑)
h:はぁん
s:今日もよろしく、歌のほうも
h:よろしく〜
s:まあ、前回はあの〜私東京の方へ行かせて頂きましたけれども
h:うん
s:今回はこのFM osaka、ホームグラウンドということで、
h:うん
s:いささか、あの、ちょっとビビリ度も少なくですね、私お送りしていきますんで
h:はぁい
s:よろしくお願いします
h:はいー

s:さて、なんと言いましても今日はっ、セカンドシングル「Angel's tale」、
  リリースになりましたけれども、
h:うん
s:あの〜、まぁありきたりな質問なんですが、リリース日当日、ハイドさんは
  今どんな感じなのかなっと、
h:どぉんなかんじぃ〜?
s:ぇへへ
h:えとね、どーなんすかね、きーのうから大阪来てぇ
s:はい
h:んー、カレーの臭いしましたね、ここね、ちょっと
s:カレーの臭い!?も、もしかして、インディアンカレーでございますか?
h:はぁ、なんか
s:はい
h:カレー食べたいなぁって
s:はははっ
h:思ってる今日この頃・・
s:おっ、カレー食べたいって思ってる今日この頃
h:カレー恐怖症なんですけどね
s:えっ、な、なんでですか?
h:あのぉ、何年か前にぃ
s:はい
h:オレ、ひとりで暮らしてるときにぃ、あのぉ
s:ええ
h:なんていうんですか、作詞作業とかするときにぃ
s:はいはい
h:毎回なんかお腹空くたびに、こう、どっかへ買い物行くのが面倒なんで
s:はいはい
h:カレーをガーって作っちゃって、
s:あっ、なるほど
h:あの、ずっとそれ食ってる
s:えーえーえーえー
h:そういうのがあるんですけど
s:はい
h:あー、一回まずいカレー作っちゃって
s:笑
h:まずいんだけど、まあいいかぁって思って
s:えー、それはハイドさんのミスなんですよね?まずくなっちゃったのは
h:えー、僕のなにかのミスなんですけどぉ
s:ははっ
h:まずいけど、まぁいいっかぁって思ってこう食い続けてたら
s:はいはいはい
h:もう、嫌いになっちゃって、カレーが
s:あっ、そうなんですかぁ?
h:ん、気持ち悪くなっちゃって
s:いや、でも、それはだからおいしいのを食べて、克服しないと
h:んー、それからねぇ、いくつかカレー食べてるんですけどぉ
s:はい
h:どうもねぇ、
s:んー
h:以前のような、オイチー、オイチーみたいなのがなくなっちゃって
s:あ、ないんすかぁ
h:んー
s:それはちょっと、カレーの神様も悲しんでると思いますのでぇ
h:でしょうね
s:あの、ここのインディアンはー
h:ん
s:た、食べたことありますか?インディアンカレーってのは
h:あるような気もしないでもない
s:気もしないでもない?もう、あせビュービューですよ、寒いじゃないですかぁ
h:はぁはぁ
s:で汗かかないでしょ、あんまり
h:かかない
s:だからドゥワーっとカレー食べて、汗流して、また健康になりますので
h:あ、そうなんだ
s:えー、食べたら
h:食べてかえろ
s:あっ、決まりました、みなさん!インディアンカレーを食される、あっ、
  僕だけが盛り上がってるようでございますので、えーっシングルの話いきたいと
  思いますけれども
h:んー
s:シングルの話、いきたいと思いますけれども
h:ん
s:えーっ、この曲もですねぇ、またあのぉイングリッシュバージョンと2曲入って
  おりますけど、イングリッシュensembleのほうですね
h:ん
s:これまたあのー、どっちが先に出来たのかなって言う、ちょっと気になるところ
  もあるんですが
h:ん、これはもう、えーと、普通の方っていうか
s:はい
h:ジャパニーズバージョンの方が先で
s:ええ、ええ
h:ま、同時進行って感じですかね
s:うーん
h:ま、仕上がり的にはほとんどかわらないんですけど、基本はジャパニーズ
  バージョンで
s:はい
h:つくっておいて、でそれを、なんかジャジーな方向で
s:んーんーんーんー
h:気軽にアレンジしてもらったんですよ
s:あ、そうですか。僕、初めて聞いたのが車の中で、夜でー
h:ん
s:そして詞もちょっと読まないまま、CDをかけた状況で
h:ん
s:2曲目のほうが、すごく僕悲しく聞こえたんですね
h:ん、ん
s:で、あの、音の作りはでも、僕すごい、あの、僕がちょっとウッドベース昔
  やってたっつうのもあるんですけど
h:ええ
s:途中でちょっとその、ソロっぽいのもあったりするじゃないですか
h:ん、ん、ん
s:僕すんごいあの感覚が好きでー
h:ん、ん、
s:今回はですね、これ、ちょっと聞く状況によって、皆さんもいろいろ感覚が違う
  と思うんですけどもー
h:ん、ん
s:ひとりで聞くのもイイかなと思ったりもするんですがー
h:ああ
s:でも時期的にどうなんでしょうかね
h:いや、ガンガンひとりで聞いて欲しいですね
s:あー、そうすかー。これはホンットに気持ちいいんでー
h:なんか、さみしいヒトにおすすめっv
s:あ、なるほど。じゃあ僕みたいな一人暮らしして・・
h:あー一人暮らし?
s:はい、一人暮らし
h:んー、あ、いい感じですねぇ。さみしいクリスマスとか送りそうなヒトは
s:ええ
h:バッチリです
s:あー、そうすねー。なんか前回のお話をきいてからこのセカンド聞くと
h:うん
s:すごい、またなんか、ハイドさんに、勝手にですよ?僕に近づいてるような
  感じがして、すごい嬉しい感覚がしましたけども
h:困りますねぇ
s:ははっ!またそんな。今まですごいいい雰囲気で話すすめてきませんでした?
h:はい
s:ねぇ?今日は最後までに僕を抱きしめる位の感じでこれ、お別れしたいなと
  思ってるんですけど
h:いやいやいや、それはないですねえ

s:ないですね、はい!それではですね、僕のあのー隠し球っていうかですね、
  ケンタッキー事件に
h:ケンタッキー・・・
s:ええ、ちょっと触れてみたいと思うんですが、これはハイドさん、あの、
  自分でどういう、あのー、ことやっちゃったか、覚えてらっしゃいますか?
h:いや〜、どれのことかなぁ〜
s:これはですねー
h:んー
s:ハイドさん、マヨネーズが好きですね?
h:うん、すきぃーv
s:で、ケンタッキーに行くと、僕ね、チキンフィレサンド、僕、ホント大好き
  なんですけど、これ、なんか今、バディって感じですね?
h:んー、まあね
s:えへへ。でね、マヨネーズ大盛りをハイドさんが頼まれたわけですよ
h:ん、んん
s:で、あんまりにも多かったのでー、ペタッと落ちてしまったと
h:ん
s:で、そのマヨネーズが落ちたのが、撮影用の何十万円もするコートに落ちて
  しまったと
h:うんうん
s:これで、ハイドさんはかなりショックを受けたと言う話がですねー、僕の耳に
  ちょっと入っておりまして
h:あ〜、する・・するどいね
s:へへ
h:もっ、ホントにねー、撮影してて気がついたの
s:え?落ちた瞬間気がつかなかったんですか?
h:あー全然気づかなかった
s:そーなんですか
h:で〜、その後撮影しててー
s:はいはい
h:あと、カッコつけて写真とってたら
s:ええ、ええ
h:こう、目のすみっこのほうに黒い点が見えるの
s:笑
h:でも、なんか見ない振りしてるっていうか
s:ええ
h:え〜?まさかな〜?みたいな
s:あーはい
h:ちらちらって目に入るんだけど
s:はいはい
h:んで、よく見るとねー、うわぁ、なんかついてる、最初からこんなデザイン
  だったっけな〜、みたいな
s:笑
h:なんかスウェードの生地だったから〜
s:うわ、スウェードですか
h:すごい、しみこんじゃって〜
s:えーえーえーえー
h:全然とれなかった、クリーニング屋さんで。出したけど
s:これ、撮影どうなんですか、中断ですか?
h:んとね〜、ま、そんなにデカイ、あの、しみじゃなかったんで、一応、撮るには
  撮ってますけどね
s:えーえーえー
h:オレはねえ、そこで言い出す勇気がなかった。「あ、ついてるから」とか、
  そういうこと言わずに、うわ、ついてる〜って思いながら写真とってたの
s:でも、それダメな子じゃないですか!ちゃんと言わないと、これ、ついてるのを
h:なんかね〜、オレ、そういうの言えないんですよね
s:笑
h:そういうとこがね〜、僕を表してると思う
s:笑
h:なんか、すごい事態があってもー、パッて口にできないの
s:あーなるほど
h:なんかヤバイことになってるな〜・・(って)
s:はいはい。で、それは結局だれにも怒られずに、あのースムーズにおわっちゃっ
  たって感じですね
h:んー・・・まあね
s:僕、ちょっとねー、あの、僕の話またしちゃって、あれなんですけど、僕、
  Jランドシャッフルって番組がありまして
h:ん、ん
s:OA中にリスナーのかたがチキンナゲット差し入れしてくれたんですよ
h:ん
s:僕マスタードソースもすごく好きでー、ベロッ、これ大好きなんだよって、
  ベロッと食べたら、ベトッとここに落ちちゃった事件がありまして
h:んんー
s:白いTシャツに黄色いのがつきましてー
h:ん、ん
s:えー以上なんですけど・・・
h:ま、でもやすーいTシャツでしょ?
s:笑
h:どうせ
s:いや、わかりませんよ、すごく高いのかもしれないじゃないですか
h:1000円ぐらいのでしょ?
s:いやいやもっともっと高いと思いますよ
h:1200円ぐらい
s:え・・・か・・・そうなんすけど
  以上ですねー
二人:笑

s:それではですね、ここでたくさん、またあのー、頂いてるンですけど、
  リスナーさんからね
h:うん
s:厳選されたヤツ、いきたいと思いますが
h:ん
s:今、食べ物の話がでましたけども、ラジオネームxxさんです。最近、
  はまっている食べ物は何かありますか?
h:あー、なんかあったっけなー・・・ないね!
s:えーっ!!
h:でも今日お米もらっちゃったから
s:はいv
h:ブィ!(v!)
s:はははっ!
h:庄司君にもらっちゃったから
s:はいv
h:ブィ!それ食べンの、楽しみですね〜
s:ホントですか?うれしいわあ!一応ね、田舎帰って買ってきたんですけども
h:あ〜
s:一番イイヤツ、出してくれって
h:ホントに?
s:そー、そーですよ、はい。一番新しいヤツ、出してもらいましたから
h:あ、そうなんだ
s:新鮮なヤツをですね
h:新米ってやつですか
s:そーそーそーそー
h:わーたのしみー
s:早めに食べてくださいね
h:米好きなモンで
s:よかったー!よかったー!うれしいわぁ!はい、xxさん、最近ハイドさんが
  はまっているものは、庄司さとるからもらったお米だそうです、はい!
h:チィッ!(苦笑い?)
s:次行きますよ!えーハイドさんへ聞いてください。**のxxちゃんから。
  ハイドさんは絵を描くのがお好きですか?レコーディングでロンドンに滞在中、
  絵心をそそられる風景はありましたか?
h:ん?
s:絵心をそそられる風景ありましたか?僕、ちょっと、ロンドンいったことないので
h:あー、いつもよくいくイタリア料理屋のパンフレットがー
s:ええ
h:パンフレットじゃないな、なんていうんだっけ、メニュー?
s:メニュー、はい
h:メニューの表紙が、その店の絵を描いた表紙なの
s:へぇー
h:で、それ見るたびに、あーオレもこういうの描きたいなあっとはおもってんだ
  よね、いつも
s:あー、それいつかなんかやってみようかって予定は、何もナシ?
h:まあ、かかないだろーね
s:はあ、そこの、そこのおばさんが、ゴールデンボーイとハイドさんのことを言う
  わけですね?
h:ブロンディボーイ、なんだけどね
s:あ、ブロンディボーイ!
h:ブロンディボーイ
s:間違ってましたねー、今、ちょっとそう???(?)をチェックしましたね?
  バシッと
h:甘かったね
s:ブロンディボーイ!
h:ブロンディボーイ
s:ブロンディボーイですか
h:っていうんだよね
s:これ、やっぱ、行くようになってから、ポッと言われるようになったんですか?
h:んー、いわれたねー
s:あー
h:ていうか、ホントに毎日のように行ってるから
s:そうなんですか
h:うんうん、すごいおいしいの、そこ
s:へー
h:マジでっv
s:マジでうまいんすかぁ。
  次、いきますよ
h:うん

s:えー、**のxxちゃんでございますが、ハイドさんへのメッセージ。
  今回のCDも初回盤が棺桶のケース、ジャケットは2つの花ですが、もし次、
  アルバムを出すとしたら、たぶん8cmCDは無理やし、何の形のケースにするん
  ですか?教えてください。風邪に気を付けてください。xxちゃんでございますが
h:んー、そういうの、期待されちゃ困るなぁ
s:困りますよね
h:フフフ・・
s:期待すんなよぉ!xx〜!
h:ホントに〜
s:はい。・・・・(棺桶?)ですか?
h:どうなんだろー
s:笑
h:たぶん・・どうなんでしょうね
s:たぶん、どうなんでしょうね。でもこれも大変ですよ、作られる過程とか
  いろいろ考えると
h:ん、これはねー、ずっと前からやりたいと思ってたんだけど、アルバムの方は
  何も考えてなかったから
s:あ、なるほど、なるほど
h:ホントね、今、てんてこ舞いしてますね
s:てんてこ舞いですか(笑)そう言うのも含めまして、ちょっと、ほら、あの
  どうなんですか、今後のていうか、ちょっと、聞いてみたかったりするんですけど
h:ま、なんていうんですか、物を作るっていう行為は、ホント自分の好みでやって
  いきたいんで、今後も
s:んーはい
h:ホント部屋に飾りたいなあとか思うデザイン?
s:ん、ん
h:だからアルバムも必然的にそうなる、予定
s:あ、なるほどね
h:自分の好みのかわいいジャケットになったらいいなぁーと
s:あー、なるほど
h:思ってますが、今はちょっと言えませんね
s:今は言えないでしょうね。いつごろーってのも言えないでしょうね
h:んー・・来年
s:来年!皆さんたのしみにしててください!もうこの言葉が聞けただけで大丈夫
  だと思いますが

s:で、もうこんな時期なんですよ、12日なので今年もおしまいですけど
h:うん
s:ありきたりなんですけど、振り返って、ていうのをちょっとハイドさんに聞いて
  みたいんですが、どうでしたかね?
h:ん、今年はねー、ずうーっと部屋にいましたね
s:えっ、そうですか
h:部屋にいて、ずっと、こう、外の景色を眺めてましたね
s:はあ、あんまり出るのはお好きじゃないですか?
h:あの、ま、仕事であんまり外にでれなかったっていうのもあるんですけど
s:あ、そーかそーか、ふんふん
h:外にこう、桜の木が立ってるんですけど
s:ほーっ
h:ま、冬場は当然、桜さいてなくて
s:ええ、ええ
h:だんだんこう、桜が咲き始めて
s:はいはい
h:ま、散ってって、緑になって、こう、夏っぽくなって、ていう、そんな景色を
  ずっと見てきましたね
s:はあー、そうですか。それはまた、いいですねえ
h:よくないよ!ぜんぜん
s:なんでですの?(笑)
h:オレは花見に行きたかったのにィ
s:(笑)ちょっとまってください#
h:このやろー!!
s:ちょっと、今ここでビシッとこれインタビューしまるとこなんですよ、
  すんごいいい感じで・・
h:(笑)んとねー、花見にも行けなかったんですよ
s:ちょっとそれ、行きたかったんですね?
h:行きたかったんですよ
s:でもほら、前向きに考えると、窓から桜が見えるってことは、まず、すばらしい
  事じゃないですか
h:ぃや、ちっちゃくだよっ
s:(笑)でも、だめですか?
h:ぜんぜんよくないよ#
s:じゃ、ここで言いましょうよ。来年の抱負とか目標とか、ちょっと聞きたかった
  んですけどもー、来年は花見に行きたいと
h:花見だね
s:花見
h:花見で、うまい酒・・
s:はいはい
h:見つけたから
s:あ、そうなんですか
h:それを
s:はい
h:もってってね
s:はい
h:花見したいなーと
s:花見したい・・ハイドさん、今までの中で一番うれしそうな顔、してらっしゃい
  ますよ
h:ほんとにー?花見だね
s:花見ですね
h:んー
s:じゃ、ちょっと僕ら、あの、何も出来ないんで、花見が出来ますようにここから
  祈っときます
h:えーっ!!なんかしてよぉー
s:何をするんですか!だって、
h:なんか、そこの
s:はい
h:なに、造幣局だっけ?
s:はいはいはい
h:あの辺、場所取りするとか
s:え、じゃ、僕が場所とったとこにハイドさんきてくれますか?
h:当然じゃない
s:またそんなー
h:とりあえず、場所だけとっといてください
s:あ、そうですか
h:行くか行かないかは・・
s:造幣局は通り抜けですよね?
h:あ、そうか
s:場所とれないんですよねぇ?
h:じゃ・・
s:川沿いはとれるかもしんない?
h:じゃ、川沿いでいいです
s:ちょっと、あのー、前向きにがんばりますのでー、えー
h:うん
s:そのときはレコード会社のほう、通してですね、とるぞ!というのを伝えさせて
  頂きますので
h:オッケ〜v
s:ちょっと、お米よりたいへんだなあ、これなー。ちょっと、あんまり期待しない
  でくださいね
h:んー
s:(笑)
h:ちゃんと、とれてるか、連絡してきて
s:マジ、マジですか?はい、ちょっと局あげてがんばりたいとおもいますんで、
  ディレクター、プロデューサーもいますんで、はい(笑)それじゃ、ハイド
  さんの花見を応援したいと思います
h:はぁい
s:で、もうお別れなんですけどモー、今回2枚ちゃんとハイドさんに会えてる
  じゃないですか
h:うん
s:じゃ、次の機会も絶対会いたいと思って
h:もうないね
s:あはは・・(トントン・・机をたたく音)
h:もうないでしょ、えーっ?
s:ありますよねーあれ?
h:そーかなー
s:ありますって
h:いや、もうないでしょ
s:ありますあります
h:そう?
s:あります!これで絶対しめる!えー、それでは次のリリースタイミングで
  終える・・会える事を楽しみにして、ヤベーっ
h:笑
s:楽しみにしていますんで、よろしくお願いします!
h:よろしく〜
s:それではハイドさん最後にですね、今日リリースされたシングル!
  聴いてお別れになりますんで、曲紹介の方よろしくおねがいします!
h:はい、Angel's tale
s:BUZZ ROCK 2000、今日はhydeさんをお迎えしました
  どうもありがとうございました!
h:ありがとうございましたっ

レポ:kabikira_mさん